千葉・東京・神奈川のガラスコーティング ・ポリマー加工専門
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舊役です(^0^)

創業してから常日頃コーティングとは?を考え続けてきました!

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polishing




傷を削り去る「研磨」ではなく、
塗り肌を守る「肌調整」で、
塗装本来の美しさを引き出す。






輝きを守り続ける為のこだわりの
             
「塗り肌保護」
自動車塗装は焼き付けて乾燥する際、表面に極僅かな起状が現れます。目を凝らしてボディを良く見ると写り込んだ像が僅かに揺らいでいることが分かりますね。これはラインオフ塗装の証でもあります。また、表面に近いほど塗料成分の密度が高くなり硬く丈夫に形成されてlます。つまり塗装は表面の肌が最も大事lなのです。研磨して傷を消すことなどプロであればたやすいことですが、塗装の肌も一緒に削られます。塗装の肌を残しながらできる限りの傷を見えなくして下地を整えていく。PCSの肌調整技術には独自のノウハウが詰まっています。

*シングルポリッシャーを用いた研磨においても、独自のノウハウを生かした高いレベルでお答えしています。

当店ではコーティングの前処理として各部位のディティールウォッシュにも注力しております。オリジナルの技法・ケミカルがその威力を発揮します。塗装を知り尽くしたケミカル開発も自慢の一つです。

毎年、数回の勉強会には積極的に参加!技術向上に努めてまいります。

PCSでは塗装表面を整える下地処理において、痛んだ肌部分のみを調整する事を「肌調整」と表現し、塗装を削ってしまう「研磨」とは分けた考え方をしています。塗装本来の美しさを維持するためにはオリジナルの塗装肌部分を極力残すことが重要です。塗装は限りあるもの、削ってなくなったものは元に戻りません。一筋の傷も残さない「研磨」はその場限りの満足で終わってしまうものです。PCSは塗装の肌状態を第一に考え、塗り肌を守る下地処理をご提供しております。

PCSが独自に改良したエアーポリッシャーによるPCSクロス技法。汎用性の高いオリジナルの施工技術です(特許出願中)。バフ目を残さず塗装に余分なダメージを与えることのない効率的な作業を実現しています。

「研磨」すれば消えそうな小傷などでも攻撃的に削って消し去ることはせず、塗装肌を残しながら「肌調整」し、高分子ポリマーで傷を埋めて小傷等を見えなくする技術を用いて健康な塗装肌を守ることに心がけています。この「肌調整」を含む下地処理は独自に研究・開発されたケミカルを用い、PCSコーティングの前工程として標準施工いたします。

普段のお手入れでついつい見逃しがちな部位にも特殊ケミカル・洗浄用品で隅々まで汚れをかき出します。足回り・下回り・マフラー周辺の汚れも見落としません。


コーティングの特長

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