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施工の流れ

施工の流れ

バイクコーティングの流れ

傷チェック

まずこちらでお客様も気づかないような場合が多くありますのでお客さまと一緒に30分から1時間かけてチェックを行います。

バイクコーティングの流れ

クリーニング・磨き

あまりにも汚れている場合は洗車をしますがきれいにされている方の場合はこれよりクリーニングを行います。

バイクコーティングの流れ

洗車

細かい粉や脂分を流します。

乾燥

乾燥

ブロアーやエアーガンを使って水分をなくします。コーティング成分は水分を嫌うのでよく乾かします。

コーティング塗りこみ

コーティング塗りこみ

コーティングは合計3度塗りいたします。膜圧は約0.2ミクロンメートルとなります。

コーティングガン吹き

コーティングガン吹き

細かいところはガンによる吹きつけコーティングとなります。

拭き取り・乾燥

拭き取り・乾燥

このあとが重要ですぐにお乗りになることはできません。大体1.5〜2時間初期乾燥に時間がかかります。

完成です。

完成です。


注意事項

※車両定義  新車:【新車登録後3ヶ月以内・走行1000キロ未満・雨天未走行(雨濡保管不可)
※ホイールやアルミパーツの腐食・サビ等が著しい車輌は、施工効果が出ない場合があります。
※修理の必要な(オイル漏れ等)車輌は、ご相談下さい。
※旧車は別途ご相談下さい。
※新型車輌発売時は料金変更する場合があります。
※シート・ケース類・サイドカバー等は脱着し施工いたします。(梨地のプラスチック部分は施工出来ません)
※新車の場合、コンパウンドによる塗装表面の鏡面加工はいたしません。
※カバーの場合は細かいカバー傷は入ります。
※シートやゴム部分にもコーティングを噴霧はしますが、塗り込みまでは出来ませんのでご了承ください。
※錆の根っこの除去や深い傷の除去は出来ません。

お問い合わせは、メールフォームもしくはお電話でどうぞ。

電話番号

お電話による受付時間は10時より18時となります。
お気軽にお問い合わせ下さい。

バイクコーティングに関するお見積り・お問い合わせ


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