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監修者

株式会社カービューティーアイアイシー
代表取締役社長 舊役 哲史

カーディテーリング業界歴22年。中学時代よりカーコーティング・カーフィルム施工に従事し、これまでにディーラー下請けとしてポルシェ、ランドローバー、トヨタなどの施工実績を持つ。
現在は、カーコーティング・セラミックコーティング・プロテクションフィルム(PPF)・カーフィルムの専門店を運営。

2キーパーコーティング技術検定1級/有機溶剤作業主任者 ほか資格保有。

東京都・千葉県カーフィルム施工専門店 カービューティーアイアイシーです。

マクラーレン600LT、プロテクションフィルム施工が完了致しました。

茨木県よりお越しのマクラーレン600LTオーナーの様。

この度はカービューティーIICをご利用してくださり、ありがとうございましたm(__)m

施工内容

プロテクションフィルム/XPEL ULTIMATE PULS 
・カーボンパネル 左右6カ所
・リアフェンダー 左右2カ所

前回の下地処理から始まり、美観と耐衝撃性が徐々に上がっていく様子をご覧ください。

引き続き、早速貼りの作業に取り掛かってまいりたいと思います!!

今回の施工箇所は下回りのカーボンパネルが左右合わせて6カ所と、リアフェンダー左右合わせて2カ所の合計8カ所です。

マクラーレンはボディー形状上、主に下回りに関しては走行中のタイヤが拾い上げた砂利やゴミが傷の原因になってしまったり、隙間に溜まりがちです…

今回もそんなお客様のお悩みに応えるべく、日々努力しております。

マクラーレン600LT1

ロゴ部分もフィルムの切り抜きをしっかりと合わせて施工液を切っていきます。これがズレてしまうとフィルムの浮きやロゴ自体のズレの原因となってしまうので、慎重に…。

マクラーレン600LT1

いい位置で決まりました。

マクラーレン600LT1jpg6

続いて大き面の施工です。

カーボンは繊維目が均等に交差しており、とても綺麗です( *´艸`)

しかし、小さな気泡やゴミなどを混入させてしまうと、逆にとても目立つのです。

そのため、慎重、丁寧な作業はもちろん、施工後のチェックも隅々までしっかりと行います。

下回りもマットを敷き上で横になり、空気やごみの混入が内容に目視をしながら、進めていきます。

このひと手間がかなり重要なキーポイントでもありますね。

マクラーレンはガルウィングドアなので、ドアを開けたときに…(゚Д゚;)

なんて事態は避けておきたいですね。

さて、そんなこんなしているうちに作業は終盤に近付いてきております。

それでは、ここまでの施工箇所をご覧ください!

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いかがでしょうか?

元のボディーと何も差異がない施工ができたのではないでしょうか(^^)

むしろツヤ感が上がり、逆にゴージャスかつエレガントな風貌が一層強いものになった様に感じます。

マクラーレン600LT1jpg

ボディーも守れて、美観も増す…。そんな素敵なプロテクションフィルムです!

皆様のお悩みやご要望もお聞かせいただけましたら、幸いでございます。

スタッフ一同心より、お待ち申し上げております!!

ご一読いただきありがとうございましたm(__)m

施工の無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にどうぞ♪

本日は弊社商品にご興味をいただきまして、誠にありがとうございます。

スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。

◆歓びが、輝き続ける。◆

(株)CAR BEAUTY IIC (カービューティーアイアイシー)

千葉県市川市田尻1-3-9

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プロテクションフィルムの施工事例

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