ランプ部分にプロテクションフィルム施工をする効能

施工責任者:工場長

担当:カーコーティング/プロテクションフィルム/カーフィルム3部門統括

氏名:落合修明(おちあい なおあき)

カービューティーアイアイシーの工場長として、カーコーティング・プロテクションフィルム・カーフィルム施工全体の品質管理と現場統括を行っています。私が施工において最も大切にしているのは、「とにかく細部にこだわること」。「神は細部に宿る」という代表の言葉を胸に刻み、その考え方を現場で体現することを信条として、実直に歩んできました。

商材を売ることを目的とするのではなく、お客様一人ひとりのニーズやお悩みに親身に寄り添い、最適な選択肢を共に考えること。大切な愛車をお預かりする以上、品質や仕上がりに一切の妥協は許されないと考えています。

現場では、常に仕上がりに目を光らせると同時に、スタッフへの指導にも力を注いでいます。それは叱るための厳しさではなく、技術と想いを次世代へと繋いでいくための、愛を込めた熱のある指導です。

「任せてよかった」と心から感じていただける施工を通じて、安心と高品質をお届けし、お客様のカーライフを長く支え続けていきたいと考えています。

東京都・千葉県プロテクションフィルム施工専門店 カービューティーアイアイシーです(^^)/

この度はプジョーのフォグランプ部分にプロテクションフィルムの部分施工を致しました。

施工内容

プロテクションフィルム/XPEL  フォグランプ左右

面積が小さい部分の施工となりますが、位置合わせが難しい部分でもあります

ヘッドランプにも言える事ですが樹脂パーツ部分は液剤を使ってもフィルムが滑りやすいのでフィルムが動かないように上手に水抜きをする必要があります。

車のライトの素材は昔はガラス製でしたが、現在ではポリカーボネートという樹脂が使用されていますが、黄ばんだり曇ったりしやすいというデメリットがあります。

原因として、、、

・紫外線による劣化

・高温になる事による熱劣化

・微細な傷の積み重ねによる汚れの定着

IMG 0945 768x512

そのままにするリスクとしましては

・ほっておくと劣化が進み細かいひび割れが出来、交換の可能性

・光量検査の際NG判定をされ、車検に受かりにくくなる

・ライトが黄ばみがあると、光が曇ったようになり照らした箇所が見えにくくなる

等々、様々です

プロテクションフィルムをポリカーボネート樹脂部分に施工する事により、フィルムに付与されているUVカット効果で劣化しやすい最たるパーツであるヘッドライトやフォグランプの樹脂劣化の防止、また+で飛び石被害からも保護する事が出来ます。因みに、ガラスコーティングでは紫外線を原因とした黄ばみを防ぐ事は出来ません

 

ご興味のある方はぜひわが社まで工場見学へいらしてください。

                   ご予約をお待ちしております!

無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にどうぞ♪

本日は弊社商品にご興味をいただきまして、誠にありがとうございます。

スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。

◆歓びが、輝き続ける。◆

(株)CAR BEAUTY IIC (カービューティーアイアイシー)

千葉県市川市田尻1-3-9

047-378-9019

プロテクションフィルムの施工事例

この記事をシェアする
SNSをフォローする