カーコーティングの基本知識をコラム記事で分かりやすくまとめました。お役立ち情報を豊富にご紹介します。
カーコーティングが身近な存在となり、現在ではスズキ車でも新車購入時にディーラーコーティングを勧められることが一般的になっています。ボディを保護し、日常の手入れを楽にしてくれるというイメージを持っている方は多い一方で、「どのコーティングを選べばいいのか」「ディーラーと専門店では何が違うのか」と迷われる方も少なくありません。
特にスズキ車は、軽自動車からコンパクトカー、SUVまでラインナップが幅広く、使用環境や保管状況によって最適なコーティングも異なります。コーティングはどれも同じように見えて、実は施工内容や下地処理、使用する被膜の性能によって仕上がりや耐久性に大きな差が出るため、施工先選びは非常に重要です。本記事では、スズキ車に施工されるディーラーコーティングの特徴や注意点、施工後のメンテナンス、専門店との違い、そしてどんな方にどの施工先がおすすめなのかを分かりやすく解説していきます。

ボディを保護してきれいな状態を維持しやすくなるカーコーティングですが、本当に必要なのか疑問に思う方も多いでしょう。施工前と施工後でどんな違いがあるのか、注意すべき点も気になるところです。コーティングは決して安いものではないため、その仕組みや効果を正しく理解したうえで検討することが大切です。
ここでは、カーコーティングの基本的な仕組みやメリット、そして必要と感じる人が増えている理由について解説します。
近年の主流は「ガラスコーティング」であり、ボディ表面に塗布すると強固で透明な被膜が形成されます。この被膜が光を均一に反射させることで、深みのある艶や輝きが生まれる仕組みです。さらに撥水性が高く、水を弾いて汚れの付着を防ぎやすくなります。耐紫外線性や耐薬品性にも優れており、長期間にわたってボディを外的ダメージから保護してくれます。
このため、未施工車と比べると汚れにくく、雨の日でも汚れが流れ落ちやすくなります。また、洗車の手間が大幅に減るのも魅力で、軽い汚れであれば水をかけるだけで落とせます。拭き上げの際も撥水性能によって水分がすぐに取れるため、簡単に美しい状態を保つことができます。カーコーティングはこのような仕組みで、愛車を長くきれいに維持できるのです。
かつては専門店でしか扱われなかったコーティングですが、近年では多くの店舗で施工が可能になりました。その背景には、コーティング剤の性能向上があります。特にガラスコーティングの登場によって、強固な被膜で数年間にわたり美しさを保ちやすくなった点が大きいでしょう。もちろん定期的な洗車は必要ですが、簡単なお手入れで長期間きれいな状態を維持できるのは大きな魅力です。
そのため、車に愛着を持つ人ほどコーティングを欠かせない存在と感じています。「洗車だけでも十分」という人もいますが、施工車の手入れのしやすさを体感すると「もうコーティングなしには戻れない」という声も少なくありません。

2025年12月現在、スズキディーラーでは純正メニューとして「ECSTAR(エクスター)ボディコート」が3種類用意されています。いずれも高性能なハイブリッドガラス系被膜を採用しており、光沢・艶・撥水・防汚・耐久のすべてに優れています。
使用されている成分や被膜の厚みによって特徴や保証期間が異なり、好みに合わせて1年・3年・5年保証から選べるのが特徴です。ここでは、それぞれのメニューの違いと特徴を紹介します。
エクスターボディコートは、スズキ純正の次世代型ハイブリッドガラス系被膜コーティングです。ガラス成分と撥水基が密着することで、深みのある艶と高い撥水性能を両立しています。1年保証タイプは、主成分にシロキサンを使用したガラス系コーティングで、艶・撥水・防汚のバランスに優れたエントリーモデルです。
施工後はガラス系被膜特有の透明感のある艶が生まれ、ボディカラーをより鮮やかに引き立てます。雨天時には水玉がコロコロと流れ落ちるほどの撥水性能を発揮し、洗車の頻度を減らす効果も期待できます。さらに、防汚性能にも優れており、汚れが付着しにくく、軽く洗うだけで落とせる扱いやすさが魅力です。手軽に効果を体感したい人におすすめのタイプです。
3年保証タイプも主成分はシロキサンですが、被膜構造の緻密さが向上し、より高い耐久性と耐擦り傷性能を備えています。塗装表面の滑り性を高めることで、クロス拭き取り時などの細かい擦り傷を軽減できるのが特徴です。被膜に厚みがあるため、見た目にも重厚感のある光沢と深い艶が生まれます。
また、表面の平滑性が高いため、汚れが付きにくく、洗車やメンテナンスがよりスムーズに行えます。1年タイプよりも耐久性を重視しつつ、美しさを長く保ちたい人に向いています。
最上位となる5年保証タイプは、主成分に「特殊高滑水ポリシロキサザン」を使用したガラス系被膜コーティングです。高い滑水性と防汚性、そして耐候性に優れたハイパフォーマンスモデルで、長期間にわたって輝きと艶を維持します。
柔軟かつ密度の高い被膜が形成され、塗装面をしっかり保護。分厚いガラス層が深みのある艶を生み出し、ボディ全体がワンランク上の輝きを放ちます。撥水性能も非常に高く、汚れや雨染みの付着を抑えるため、お手入れの手間を大幅に軽減できます。新車時に長期的な保護を求める方に最適なコーティングです。
価格に関しては、最上級グレードになると20万円を超えるものも珍しくなく、スズキに関しては比較的お手軽な価格帯に設定されていることが特徴といえます。
施工後には専用のメンテナンスキットが付属します。内容は公表されていませんが、一般的には洗車用のグッズやクリーナーが含まれています。洗車グッズは特別なものではなく、普段と同じように使用して問題ありません。
クリーナーは、洗車では落ちにくい汚れが目立ち始めたときや、撥水効果が弱くなってきたと感じるときに使うのが効果的です。付属のスポンジで優しく塗り込み、全体に薄く伸ばすように使用します。使い方は製品ごとの説明書を確認し、定期的にメンテナンスを行うことで、より長く美しい状態を保てます。

コーティングの施工先やメニューを決めるうえで気になるのが、評判や利用者の口コミです。エクスターボディコートの口コミをリサーチした結果、以下のような内容がありました。
・新車購入時、もう一息値引きが欲しかったので、値引きの代わりに納車時施工してもらいました。
約8か月経過状態はまずまず。参考元:みんカラ
・1年保証のメーカオプションのボディコーティング。1年経つが撥水性能はあまり変わらず水はじきはスゴイまま。水洗いのみで来たが、1年経過を前にコンディショナーでメンテしてみた。ボディはツルツルに。参考元:みんカラ
・新車時にのみ施工可能な次世代型ハイブリッドガラス系被膜コーティングをやりました。撥水タイプです。ワックス塗ったみたいな光沢です。光沢保証は1、3、5年保証があり、真ん中を選択。年1回の点検を受けると1年ずつ最長6年まで保証されます。まずは1年後どうなっているかが楽しみ。参考元:みんカラ

カーコーティングにはさまざまな種類があり、どれを選ぶべきか迷う方も多いでしょう。しかし、本来の効果をしっかり実感し、後悔しないために最も重要なのは「お店選び」です。というのも、コーティングはただ塗って乾かすだけの作業ではありません。
ボディの状態に合わせて不純物を丁寧に除去し、細部まで磨き上げることで、くすみが取れて美しい下地が整い、被膜がしっかりと密着しやすくなります。さらに、純水処理装置やガスプライマー処理、熱乾燥などの専用設備を用いることで、より強固で均一な被膜を形成できます。
つまり、同じメニューを選んでも、施工店の技術力や設備環境によって仕上がりや耐久性に大きな差が生まれます。品質にこだわりたい方は、コーティングの種類以上に「どこで施工するか」を重視して選ぶことが大切です。

前述の通り、カーコーティングを検討する際は、どのコーティング剤を選ぶかと同じくらい「どこで施工するか」も重要なポイントです。そして、お店の施工レベルや設備内容には想像以上の差があります。また、店舗ごとに得意分野や力を入れている部分も異なるため、自分がどんな要望を持っているかによって最適な施工先は変わります。ここでは、コーティングを施工できる主な店舗の傾向について解説します。
スズキをはじめとするディーラー施工の強みは、新車購入時にそのまま依頼できる手軽さです。契約時にコーティングを申し込めばローンに組み込めるため、費用の支払いも一本化できます。車検や定期点検のついでにメンテナンスを依頼できる点も、忙しい方にとって便利でしょう。
一方で、ディーラーは整備や販売が主業務のため、施工スタッフが常時コーティングに特化しているとは限りません。作業環境も店舗ごとに異なり、専門設備が最小限な場合もあります。仕上がりを重視する場合は、施工実績や担当者の技術経験を確認しておくことが安心です。
カー用品店や全国チェーンのコーティングショップは、コストを抑えつつ気軽に依頼できるのが魅力です。ポリマー系からガラス系まで幅広いメニューがそろっており、施工時間も比較的短いプランが多いため、初めて利用する人にも向いています。買い物や整備のついでに依頼できる利便性もメリットの一つです。
ただし、スタッフの技術力や設備内容は店舗ごとに差があります。施工品質にバラつきが出やすいため、実績や口コミを確認し、信頼できる店舗を選ぶことが大切です。価格の安さだけで決めると、仕上がりの満足度が低くなる場合もあるため注意しましょう。
コーティング専門店は、施工技術・設備ともに高水準なのが特徴です。磨きや下地処理の精度が高く、専用ブースや純水装置、温度管理設備を備えている店舗も多く見られます。塗装の状態を見極めて最適な研磨や塗布を行うため、光沢や艶、被膜の密着性に優れた仕上がりが期待できます。
また、アフターケアや定期メンテナンス体制が整っていることも強みで、長期的なボディ保護を求める方には最適です。ただし、中には「専門店」を名乗りながら設備や技術が十分でないケースもあるため、施工実績や認定資格の有無を確認しておくと安心です。品質重視の方には、最も納得できる選択肢といえるでしょう。

カービューティーアイアイシーは、千葉県を拠点にカーコーティング・ガラスコーティング・カーフィルム・プロテクションフィルムなどを手がけるトータルカービューティー専門店です。「お客様の人生と愛車を輝かせる」を理念に、1999年の創業以来、設備・技術・提案力を高めてきました。
2010年にディーラー下請けから脱却し、2011年にエンドユーザー向け専用工場を設立。遠赤外線乾燥ブースやクリーンルームなどを完備し、コーティング性能を最大限に引き出す環境を整えています。2019年には第2工場を増設し、商談スペースや体験ブースを設けるなど、顧客満足度の向上にも注力。施工前には工場見学も可能で、品質・信頼・体験の三要素を備えた専門店として多くのオーナーに選ばれています。

当店では、現在主流のガラスコーティングと、最上級品質を誇るセラミックコーティングを中心に、さまざまなメニューを取りそろえています。いずれも最新技術を駆使した高耐久タイプで、仕上がりの美しさと保護性能を兼ね備えています。ここでは、その中でも特に人気の3つのメニューを紹介します。

SCHILD ZEROは、SCHILDシリーズの中でも最上位に位置する次世代セラミックコーティングです。硬度9Hの高強度ベース被膜にセラミック層を重ねた2層構造により、酸性雨や紫外線、塩害といった日本の使用環境でも起こりやすい外的ダメージからスズキ車のボディを強力に保護します。日常の洗車で入りやすい細かなキズや、走行時に生じる摩擦ダメージを抑え、塗装面の美しさを長期間維持できる点が大きな特長です。
仕上がりは、過度に派手になりすぎない自然で上質な艶感が広がり、透明感のある被膜がスズキ車特有のシンプルで洗練されたボディラインをより美しく引き立てます。高い防汚性能と耐候性能により、雨ジミや汚れの付着を抑え、日常使いが多い軽自動車やコンパクトカーでも施工直後の輝きを長くキープできます。さらに10年耐久の永久保証を備えており、長く安心して愛車に乗り続けたいスズキ車のオーナーに最適なプレミアムコーティングです。

SCHILD(シルト)シリーズは、ナノテクノロジーを活かした高密度被膜が特長のIICオリジナルブランドです。その中でも「SCHILD グラフェン」は、セラミック技術とグラフェン素材を融合したシリーズ最上位モデルです。8年耐久(永久保証)を誇り、ベース層とトップ層の二層構造が酸やアルカリ、塩害、紫外線などからボディを徹底的に保護します。
9Hの高硬度層が擦り傷を防ぎ、トップ被膜が耐シミ性能を高めます。鏡のような艶と優れた防汚性能を長期間維持できるのが魅力です。屋外駐車などの厳しい環境でも、長く美しい状態を保ちたい方に最適なプレミアムコーティングです。

セラミックコーティングは、ガラス系よりも被膜が厚く硬いことが特徴で、耐久性と艶に優れた高級タイプです。その中でも「System X(システムエックス)」は、アメリカの航空宇宙産業向けに開発された世界最高水準のセラミックコーティングです。航空機や船舶の保護にも使われており、耐熱性・耐薬品性・防腐食性能に非常に優れています。
最高硬度9Hの被膜が、酸性雨や紫外線、塩害などの外的要因から車を守り、最大10倍もの厚みを誇る被膜が深い艶と高い耐久性を発揮します。セルフクリーニング効果により、雨水で汚れが流れ落ちやすく、お手入れの手間も軽減できます。ボディだけでなくホイールやガラス専用のメニューもあり、愛車全体をトータルで保護したい方におすすめです。
コーティング施工を検討するうえで「実際の作業はどのように進むのか」「他のスズキ車オーナーはどんなメニューを選んでいるのか」と気になる方も多いでしょう。施工内容や仕上がりの違いを理解することで、より納得感を持って依頼できます。
ここでは、当店で実際に施工を行ったスズキ車種の事例をもとに、施工の流れや設備環境、そして選ばれている人気メニューの特徴について解説します。
今回は、神奈川県横浜市よりご来店いただいたお客様のスズキ ジムニーノマドに、System X Crystal SSセラミックコーティングを施工しました。
当店ではボディの状態に合わせて徹底した下地処理を行うだけでなく、国内最高峰の専用設備を完備しています。コーティング剤を塗布した後には、遠赤外線による熱乾燥装置を使用し、コーティングを完全硬化させてから納車しています。自然乾燥では3〜4週間かかる工程を短時間で仕上げることで、被膜の耐久性が大きく向上し、シミや劣化の発生を防ぎやすくなります。

また、純水処理装置による脱脂洗浄やガスプライマー処理、専用ブースでの作業など、あらゆる工程にこだわり、長期間美しい艶を保てる仕上がりを実現しています。


今回は、千葉県浦安市よりご来店いただいたお客様のスズキ ジムニー シエラにセラミックコーティングSystemX Pro(ボディコーティング)とSystemX Glass(ウインドウコーティング)を施工いたしました。
当店ではボディコーティングだけでなく、さまざまなメニューをご用意しています。その中の1つに、窓ガラス撥水コートがあります。ボディコートと同様に撥水性のある被膜を形成し、雨水を弾くことで雨天時でもクリアな視界を確保します。一定の速度になると風圧で水滴が流れ落ちるため、ワイパー使用頻度を減らし、傷の防止にもつながります。安全性と快適性を両立できるおすすめの施工メニューです。


今回は千葉県千葉市よりご来店いただきましたお客様のスズキ・スイフトRSに、ガラスコーティング「シルトガラスコーティング」を施工いたしました。※2025年現在は「SCHILD Slide(スライド)/Hydro(ハイドロ)」に変更しております。

当店ではボディの状態に合わせて、最適な研磨工程を3種類に分けています。納車後2週間未満の新車には、艶を高める「ライトフィニッシュ」を実施。初年度登録から4年未満の車両には、2工程で塗装面を整える「ミドルフィニッシュ」を行います。さらに4年以上経過した車両には、3~5工程の研磨でシミや小傷を丁寧に除去する「ハードフィニッシュ」がおすすめです。車の状態に応じた施工を行うことで、不要な磨きを防ぎつつ費用を最適化しています。
スズキのディーラーコーティングや当店の人気メニュー、実際の施工事例などを紹介してきましたが、施工を検討するうえでまだまだ知りたいことがあるという方もいるのではないでしょうか。特に施工後のお手入れや費用などはなかなか教えてもらえないことでもあります。ここでは、そのようなよくある質問に答えていきます。
コーティング施工車に洗車機の使用は、基本的にはおすすめしていません。近年の洗車機は性能が向上しており「コーティング車対応」とするものも増えていますが、問題はブラシや設備の管理状況です。ブラシ交換や洗浄が不十分なまま稼働していると、硬化したブラシが塗装を傷つけたり、他のコーティング溶剤が残留していたりする場合もあります。
実際に、洗車機使用後に小傷が増えたという相談も少なくありません。どうしても時間がない場合は、ノンブラシタイプの洗車機を選ぶのが安全です。とはいえ、コーティングの性能を長く保つためには、できる限り手洗い洗車をおすすめします。
コーティング施工後も定期的な手洗い洗車が必要です。「施工したからお手入れ不要」というのは誤解で、効果を維持するには継続的なケアが欠かせません。青空駐車で毎日乗る方は1~2週間に1回、屋内駐車の方は2~4週間に1回が理想的な頻度です。
軽い汚れであれば、高圧の水を上から下へかけるだけでも問題ありません。さらに半年~1年に1度のメンテナンスを施工店で受けることで、撥水性や艶を復活させ、長期間美しい状態を保てます。
コーティングは必ずしも全員に必要なものではありません。車を移動手段として使えればよいという方や、外観の美しさを重視しない方は無理に施工する必要はないでしょう。
ただし、将来の売却を考えている方や査定額をできるだけ維持したいからと施工する人もいます。美しいボディを保つことで査定時の印象が良くなり、結果的にリセールバリューにもつながります。施工費用は決して安くないため、施工前にメリット・デメリットを理解し、信頼できるお店を選ぶことが大切です。
最もコーティング費用を抑えられるのはDIYによる施工です。近年はDIY用の下地処理剤やコーティングセットも販売されており、5,000円ほどで十分に施工できます。次に安いのはカーショップなどで用意されているポリマーコーティングで、ガラスコーティングほどの耐久性はありませんが、1~3ヶ月程度はコーティング効果を実感できます。費用は1~3万円ほどで、まずはお試し感覚で体験したい方におすすめです。
1999年創業、千葉県市川市にあるカーコーティング専門店のカービューティーアイアイシーです。今回は千葉県市川市よりご来店…
1999年創業、千葉県市川市にあるカーコーティング専門店のカービューティーアイアイシーです。 今回は神奈川県横浜市より…
1999年創業、千葉県市川市にあるカーコーティング専門店のカービューティーアイアイシーです。今回は千葉県浦安市よりご来店…
IICの豊富なラインナップから、
お車に最適なパッケージをご用意しました。
Full Package
フルパッケージ
メイン施工(ボディコーティング)に
“組み合わせる” ことで、
新車時の感動と美しさをより長く維持
できるよう設計されています。
※プラン内容はお車の状態によりご提案いたします。
お困りごとはございませんか?
お客様の愛車への想いは一人ひとり異なります。当社では、お客様のニーズ(要望) を的確にとらえ、快適なカーライフをお過ごしいただけるよう、「商品別サポート 情報」「お悩みQ&A」「お役立ちコラム」などのお困り事解決のためのサポート情 報サイトを開設しております。
運営情報:カービューティーアイアイシー
1999年創業の株式会社カービューティーアイアイシーでは、車のカーコーティングやカーフィルム、プロテクションフィルム、バイクコーティングなどのサービスを取り扱っております。車の事なら累計施工実績10,000台以上のアイアイシーへお任せください。