フィアット500にセラミックコーティング 施工完了

監修者

株式会社カービューティーアイアイシー
代表取締役社長 舊役 哲史

カーディテーリング業界歴22年。中学時代よりカーコーティング・カーフィルム施工に従事し、これまでにディーラー下請けとしてポルシェ、ランドローバー、トヨタなどの施工実績を持つ。
現在は、カーコーティング・セラミックコーティング・プロテクションフィルム(PPF)・カーフィルムの専門店を運営。

2キーパーコーティング技術検定1級/有機溶剤作業主任者 ほか資格保有。

東京都・千葉県カーコーティング専門店 カービューティーアイアイシーです。

今回、千葉県習志野市よりお越しくださいましたT様の愛車、フィアット500を新車でご入庫いただき、

世界で認められたコーティングテクノロジー、セラミックプロ9Hを施工させていただきました。

今回の施工内容

セラミックプロ9H1層コーティング(新車基本コース)

■バリアタフホイールコート

■LFTフロントセット

お車は違いますが、関連動画といたしまして施工動画を掲載しましたので、

よろしければご覧ください

輸入車・高級車向けのカーコーティング設備『全方位遠赤外線乾燥パネル』で乾燥

セラミックプロ9Hは強固な被膜を形成します。これにより、お車の保護性能が上がります。

密着性も非常に高いため、被膜の重ね塗りが可能で上塗りするごとに硬度が増すセラミック被膜は

最大10層コートとして上塗りしていくことが可能です。

従来のガラスコーティングよりも光沢が出るセラミックプロ9Hは重ね塗りしていくごとに光沢が増していきます。

コーティング剤を1パネルずつ丁寧に塗布した後、赤外線ブースにて強制乾燥させていきます。

フィアット500にセラミックコーティング 遠赤ブース

カーコーティングの効果を最大限引き上げるためには乾燥作業が必要不可欠です。

当店では遠赤外線乾燥を行うことで、ガラス被膜の硬化を促進させ、効果を最大限引き上げることができます。

乾燥が不十分だとシミやイオンデポジットなどの原因に繋がり、耐久性を低下させる恐れがあるため重要な作業となります。

乾燥後、隅々のチェックや水弾きなども確認してCeramicPro9Hコーティングの施工終了となります。

施工後は驚異的な光沢を実現します!!

新車だからこそ、コーティング施工をおすすめします

ボディのコーティングはいつでも施工することは可能です。

しかしお車の状態により施工前にボディをきれいにする必要がありますので、ボディ磨きの時間と費用が発生してしまいます。

そのため新車のうちにコーティングをすることで、時間と費用の節約にも繋がります。

新車の輝きを長く保てるだけでなく、日々のお手入れや洗車などのメンテナンスもとても楽になります♪

目安としては、納車されてから2週間以内が理想のタイミングです。T様の愛車も新車以上の輝きに仕上がりました!

新しいお車で、より快適に過ごせますよう心を込めて施工させていただきました(^^♪

ご満足いただけましたら幸いです☆彡

フィアット500にセラミックコーティング 施工完了
フィアット500にセラミックコーティング 施工完了2

下記のコラム記事もよく読まれているので、よろしければ参考になさって下さい(^^♪

コーティングした車の正しい洗車方法と手順をプロが徹底解説

最後までお読みいただき、ありがとうございました☆彡

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