カービューティーアイアイシーの工場長として、カーコーティング・プロテクションフィルム・カーフィルム施工全体の品質管理と現場統括を行っています。私が施工において最も大切にしているのは、「とにかく細部にこだわること」。「神は細部に宿る」という代表の言葉を胸に刻み、その考え方を現場で体現することを信条として、実直に歩んできました。
商材を売ることを目的とするのではなく、お客様一人ひとりのニーズやお悩みに親身に寄り添い、最適な選択肢を共に考えること。大切な愛車をお預かりする以上、品質や仕上がりに一切の妥協は許されないと考えています。
現場では、常に仕上がりに目を光らせると同時に、スタッフへの指導にも力を注いでいます。それは叱るための厳しさではなく、技術と想いを次世代へと繋いでいくための、愛を込めた熱のある指導です。
「任せてよかった」と心から感じていただける施工を通じて、安心と高品質をお届けし、お客様のカーライフを長く支え続けていきたいと考えています。
東京都・千葉県のカーコーティング専門店カービューテイーアイアイシーです。
今回東京都品川区よりお越しくださいました、I様の愛車アルピナにファインラボヒールプラス(基本コース)を施工させていただきましたので
ご紹介いたします(^^)/
ファインラボヒールプラスは単に硬い被膜を形成するだけでなく、
柔軟性にも優れているため、スクラッチ傷が付着しても熱を加えることで傷が復元し、
きれいな状態を長期間維持することができるのです!!
【ファインラボヒールプラスコーティング施工動画 Youtube】
お車は違いますが、ファインラボヒールプラスの施工動画を掲載致しましたので、
よろしければご参考までにご覧ください♪
汚れや傷が付く前に、新車の時点でカーコーティングをおすすめします!
新車で納車されてからカーコーティングを施工するベストなタイミングとしては、2週間以内です。
カーコーティングをせずにいると、日々雨による水シミや細かいキズが増えていきます。
そうなってからコーティングとなると施工前にボディをきれいにする必要がでてくるので、
ボディ磨きの時間と費用が発生してしまいます。
新車のうちにカーコーティングをすることで、新車の輝きを長く保てるだけでなく、
日々のお手入れや洗車のメンテナンスが楽になります(*^^*)♪
I様の愛車にファインラボヒールプラスのコーティング剤を塗布していきます。
ベースコート2層を2回塗布した後、ファイナルコート、トップコートを塗布して
6層構造の被膜を形成します。

1パネルごと丁寧に塗り込み、拭き上げていきます。

これにより被膜の厚みは10~12μという業界トップクラスの膜厚のセラミックコーティングとなるのです。
さらにコーティング被膜をより強固に固めるために、遠赤外線ブースにて焼き付けを行なっていきます。
高温で長時間塗装面を温めていくことで、防汚性効果も向上します。

ファインラボヒールプラスコーティングで車のお手入れが楽に!
ファインラボコーティングは塗装面に付着する微細な小傷が消える特殊なコーティング被膜を形成します。
万が一、スクラッチ傷が付着した場合には塗装面の温度を50℃以上に温めることで
微細な小傷の60~70%が復元する驚きの性能を実現しました。
これは単に硬い被膜を形成するだけでなく、柔軟性にもすぐれているから長期間綺麗な状態を維持することが出来るのです。
I様の愛車もより深い艶と高い透明性で新車以上の輝きとなりました(*^^*)


艶がすごいですね!!
車のコーティングは塗装面だけではなく、ホイールや窓ガラス、ヘッドライト、レザーシート等にも
コーティング施工することが可能です。
窓ガラスコーティングをすることで、水弾きが良くなり雨天走行時の視界も良好になりますし、
ホイールコーティングをすることで、汚れ落ちが良くなり洗車が楽に♪
またヘッドライトコーティングは黄ばみやひび割れを防止してくれます。
その他、レザーシートコーティングやプラスティックコーティングも劣化防止のため
きれいなうちに施工することをおすすめ致します(^^♪
I様、この度は当店に大切な愛車をお任せくださいまして、
誠にありがとうございました。ご満足いただけましたでしょうか。
ファインラボヒールプラスコーティングを施工したことで、
ますます快適なカーライフとなりますことを願っております☆彡
また下記のコラムもよく読まれておりますので、よろしければご覧になってください。
初めて当店をご利用いただくお客様にも安心してお車を預けていただけるよう、
設備環境や施工の様子をご覧いただける工場見学も行っております。お気軽にお問い合わせください♪
最後までお読みいただきありがとうございましたm(__)m







































































