トヨタRAV4にキズを自己修復するセラミックコーティング施工です♪東京都港区よりご来店

施工責任者:工場長

担当:カーコーティング/プロテクションフィルム/カーフィルム3部門統括

氏名:落合修明(おちあい なおあき)

カービューティーアイアイシーの工場長として、カーコーティング・プロテクションフィルム・カーフィルム施工全体の品質管理と現場統括を行っています。私が施工において最も大切にしているのは、「とにかく細部にこだわること」。「神は細部に宿る」という代表の言葉を胸に刻み、その考え方を現場で体現することを信条として、実直に歩んできました。

商材を売ることを目的とするのではなく、お客様一人ひとりのニーズやお悩みに親身に寄り添い、最適な選択肢を共に考えること。大切な愛車をお預かりする以上、品質や仕上がりに一切の妥協は許されないと考えています。

現場では、常に仕上がりに目を光らせると同時に、スタッフへの指導にも力を注いでいます。それは叱るための厳しさではなく、技術と想いを次世代へと繋いでいくための、愛を込めた熱のある指導です。

「任せてよかった」と心から感じていただける施工を通じて、安心と高品質をお届けし、お客様のカーライフを長く支え続けていきたいと考えています。

東京都・千葉県カーコーティング専門店カービューティーアイアイシーです。

今回は東京都港区よりご来店くださいましたK様の愛車トヨタRAV4新車でご入庫いただきました♪

日本初上陸!キズを自己修復するセラミックコーティング「ファインラボヒールプラス」を施工させていただきましたのでご紹介いたします(*^_^*)

K様、当店をご利用いただき誠にありがとうございます(^^)/

今回の施工内容

■ファインラボヒールプラス(新車基本コース)

■ウィンドウコート全面

■サンルーフコート

キズを自己修復するカーコーティング「ファインラボヒールプラス」

大切な愛車を新車時の綺麗な状態で乗り続けたいと願うのは誰しも同じですよね…(*’ω’*)

しかし、どんなに硬いコーティングでも洗車キズ等の小傷を完全に防ぐことは不可能です((+_+))

そこで当店でオススメしているのが自己修復を可能としたコーティングシステム

「ファインラボヒールシリーズ」です!

ファインラボヒールシリーズには2種類ありますが、今回は特に膜厚が厚く自己修復性能も高い「ヒールプラス」を施工させていただきました!

ファインラボヒールプラスの特徴

50℃の熱を加えることによって自己修復性能を発揮(夏場の炎天下では濃色車の塗装面は70℃以上!)

10~12ミクロンもの膜厚(来のガラスコーティングの膜厚は約0.3ミクロン…その差はなんと30倍以上(@_@)!

・セラミック含有率40%

・計6液の溶剤からなる4層構造のコーティング被膜

・より深い艶と高い透明性

・優れた疎水性能

・優れた耐薬品性脳

・7年耐久

以下にファインラボヒールプラスの施工動画を掲載しますので是非参考にご覧ください♪

コーティング施工後は遠赤外線ブースでコーティング被膜を完全に硬化させます。

自然乾燥ではなく、全方位遠赤外線乾燥パネルを使用して焼き付け乾燥を行うことにより、コーティングの密着性が高まり、仕上がりに歴然とした差が出るのです(`・ω・´)b

ファインラボヒールプラス施工後のお写真をご覧ください♪

いかがでしょうか。見とれてしまうほどの艶感が実現しました(#^.^#)

今後もK様のお車を輝かせ続けるお手伝いをさせていただければと存じます(^^)/

 

今回はウィンドウコートとサンルーフコートも同時施工させていただきました♪

雨の日のドライブも快適になること間違いなしです(*^▽^*)

当店では新車時のコーティングを特にオススメしております♪

新車のコーティングの必要性について←こちらのコラムもよろしければご覧ください♪

弊社YouTubeチャンネルのご視聴・チャンネル登録も是非よろしくお願いします!(^^)!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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