ポルシェ718ボクスターGTSにカーコーティング施工で新車以上の輝きに♪東京都より

施工責任者:工場長

担当:カーコーティング/プロテクションフィルム/カーフィルム3部門統括

氏名:落合修明(おちあい なおあき)

カービューティーアイアイシーの工場長として、カーコーティング・プロテクションフィルム・カーフィルム施工全体の品質管理と現場統括を行っています。私が施工において最も大切にしているのは、「とにかく細部にこだわること」。「神は細部に宿る」という代表の言葉を胸に刻み、その考え方を現場で体現することを信条として、実直に歩んできました。

商材を売ることを目的とするのではなく、お客様一人ひとりのニーズやお悩みに親身に寄り添い、最適な選択肢を共に考えること。大切な愛車をお預かりする以上、品質や仕上がりに一切の妥協は許されないと考えています。

現場では、常に仕上がりに目を光らせると同時に、スタッフへの指導にも力を注いでいます。それは叱るための厳しさではなく、技術と想いを次世代へと繋いでいくための、愛を込めた熱のある指導です。

「任せてよかった」と心から感じていただける施工を通じて、安心と高品質をお届けし、お客様のカーライフを長く支え続けていきたいと考えています。

東京都・千葉県カーコーティング専門店 カービューティーアイアイシーです。

 

今回、東京都よりお越しのW様の愛車ポルシェ718ボクスターGTSに自己修復性能を持った画期的なコーティングファインラボヒールプラスをハードフィニッシュにて施工させて頂きました。
W様、いつも当店をご利用いただきまして誠にありがとうございます(*^_^*)

≪今回の施工内容≫

ファインラボヒールプラス(ハードフィニッシュ)

■幌コーティング

カーコーティング前の下地処理でコーティングの性能が向上!

カーコーティングを行う上で最も重要なのは下地処理です。

塗装面には油膜や鉄粉、スクラッチ傷、雨染みなどのたくさんの汚れが付着しています。これらを残したままコーティングをしてしまうとコーティングの密着性が低下するため、コーティング本来の効果を発揮することは出来ません。

下地処理を入念に行うことにより、コーティング被膜の密着性・耐久性が向上するのです(^^)/

濃色車や新車登録から5年以上経過した車両におススメハードフィニッシュ(復元研磨)は塗装についた傷を取り、塗装本来の状態を引き出し鏡面状態に仕上げる研磨となります。

当店では5工程による下地処理を行いますので、新車登録から年数が経過した車両も新車以上の輝きを取り戻すことが可能です°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

塗装の状態を正確に判断できる高い知識と技術を持った技師が、一台一台塗装の状況に合わせた研磨工程を組み立て、塗装を最良の状態へと導きます。

遠赤外線ブースでコーティング被膜を完全硬化し、施工完了となります★

完成後のお写真がこちらです(^O^)

いかがでしょうか。

驚異的な光沢と艶が実現し、新車以上の輝きを取り戻しました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

今回、紫外線や油分、酸性雨から幌を保護する幌コーティングも同時施工させていただきました(^^♪

 

W様、これからも素敵なカーライフをお過ごしください♪

最後までお読みいただきありがとうございました☆

この記事をシェアする
SNSをフォローする