監修者
株式会社カービューティーアイアイシー
代表取締役社長 舊役 哲史
カーディテーリング業界歴22年。中学時代よりカーコーティング・カーフィルム施工に従事し、これまでにディーラー下請けとしてポルシェ、ランドローバー、トヨタなどの施工実績を持つ。
現在は、カーコーティング・セラミックコーティング・プロテクションフィルム(PPF)・カーフィルムの専門店を運営。
2キーパーコーティング技術検定1級/有機溶剤作業主任者 ほか資格保有。
東京都・千葉県カーコーティング専門店のカービューティーアイアイシーです。
東京都豊島区よりお越しのW様のポルシェ911カブリオレにカーコーティングを施工いたしました。
W様、数あるコーティング施工店からいつも当店に大切な愛車の施工をお任せいただきありがとうございます!
・SystemX MaxG+(ボディコーティング)
・SystemX Glass(ウインドウコーティング)
・SystemX WHEEL(ホイールコーティング)
・SCHILD®TEXTILE(幌コーティング)
ポルシェ911カブリオレにカーコーティング
今回お預かりしたW様のポルシェ911カブリオレにはSystemX MaxG+を施工させていただきました。
SystemX MaxG+はSystemXシリーズの中でも最高峰の耐久性や強度をほこるコーティング剤になります。
ポルシェ911カブリオレ
ポルシェ911は1964年のデビュー以来、スポーツカーの代名詞として進化し続けてきたモデルです。
ポルシェ911最大の特徴はやはりエンジンをリア(後部)に搭載したレイアウトで、初代911発売当初からこのユニークな設計を守り続けています。リアにエンジンを配置することにより、加速時にリアタイヤに強い駆動力がかかりスムーズで力強い加速を実現しています。
また、デザインの面でも丸型ヘッドライト、優美なルーフライン、そして力強さを感じさせるワイドなリアエンドなど、911のシルエットは変わることなく守り抜かれています。しかし、細部では時代に合わせて進化しており、LED技術を取り入れたヘッドライトや、空力性能を向上させる可変式リアウィングなど、現代的な技術を採用しながらも、その独自性を失うことなく進化しています。
ポルシェ911カブリオレはスポーツカーとしての性能を保ちながら、オープンエアでのドライビングを楽しむことができるまさに贅沢なモデルです(^^)

コーティングの仕上がりにも大きく関わる施工環境
カーコーティングの効果を最大限引き出すためには高い技術は勿論ですが、カーコーティングに最適な施工環境であるかどうかも大きく関わってきます。
アイアイシーでは、全方位型遠赤外線ブースや、湿度と温度が徹底管理されている仕切られたコーティング作業ブース、純水機など設備や機材にとてもこだわっております(‘◇’)ゞ
当店では工場見学を随時受け付けておりますので、どのような施工環境や設備で施工を行っているか、ぜひ一度工場見学にお越しいただければと思います♪

※遠赤外線ブース

※仕切られたコーティング作業ブース
参考記事:ディーラーと専門店コーティングの違いってなに?疑問を徹底解説
ポルシェ911カブリオレに幌コーティング
ポルシェ911カブリオレにはオプションコーティングの幌コーティングの施工もご依頼いただきました。
幌は紫外線や油分などの様々な汚れにさらされており、酸性雨で劣化していきます。劣化が進行すると幌が白濁したり、亀裂が生じてしまいます。
新車のうちに幌コーティングを施工しておけば、紫外線や酸性雨からコーティング被膜が幌を保護してくれるので、長期間美しい状態を保つことができます(‘◇’)ゞ



東京都豊島区よりお越しくださいましたポルシェ911カブリオレのオーナー、W様。
この度は大切なお車をお任せいただきありがとうございました。
またのご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております(#^^#)
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