ファインラボセラミックをjeepリミテッドに施工しました!東京都渋谷区より

施工責任者:工場長

担当:カーコーティング/プロテクションフィルム/カーフィルム3部門統括

氏名:落合修明(おちあい なおあき)

カービューティーアイアイシーの工場長として、カーコーティング・プロテクションフィルム・カーフィルム施工全体の品質管理と現場統括を行っています。私が施工において最も大切にしているのは、「とにかく細部にこだわること」。「神は細部に宿る」という代表の言葉を胸に刻み、その考え方を現場で体現することを信条として、実直に歩んできました。

商材を売ることを目的とするのではなく、お客様一人ひとりのニーズやお悩みに親身に寄り添い、最適な選択肢を共に考えること。大切な愛車をお預かりする以上、品質や仕上がりに一切の妥協は許されないと考えています。

現場では、常に仕上がりに目を光らせると同時に、スタッフへの指導にも力を注いでいます。それは叱るための厳しさではなく、技術と想いを次世代へと繋いでいくための、愛を込めた熱のある指導です。

「任せてよかった」と心から感じていただける施工を通じて、安心と高品質をお届けし、お客様のカーライフを長く支え続けていきたいと考えています。

東京都・千葉県カーコーティング専門店カービューティーアイアイシーです。

今回は東京都渋谷区よりお越しのK様の愛車であるjeepリミテッドファインラボセラミックを施工させていただきましたので、ご紹介させていただきます。

K様、いつも大切な愛車の施工をお任せいただき、誠にありがとうございます。

今回の施工内容

♦ファインラボセラミック

★ファインラボセラミックとは?

セラミックコーティングは、ファインラボが15年以上も前に世界で初めて開発したコーティングです(`・ω・´)

その高い技術力で開発されたファインラボセラミックナノテクノロジーはOEMやリバースエンジニアリングではなくすべてオリジナル」というこだわりです。

ファインラボセラミックシリーズはファインラボセラミックナノテクノロジーで開発された、優れた性能を持つセラミックコーティングです。

 

では、実際にコーティング作業に移ります(`・ω・´)

まずは、塗装面をバフにて磨き上げます。

コーティングの下地処理作業として、研磨は最も重要な作業です。

つまり、この下地処理がその後のコーティングの仕上がりに影響します。

そして、ファインラボセラミックを1パネルずつ丁寧に施工していきます。

この時、塗り残しが出ないように細心の注意を払いながら塗り込んでいきます。

 

★遠赤外線ブースでの施工

塗り込みが終わると、次は当店自慢の遠赤外線ブースにて施工します(`・ω・´)★

当店ではコーティング車専用の遠赤外線ブースで焼付け、コーティング剤を定着させます。

そのため、コーティング自体の耐久性も高く、綺麗な状態を長く保つことができます。

 

全方位から照射することで、ムラなくコーティングを定着させられます。

 

下記YouTubeにて、遠赤外線ブースの施工風景もご確認いただけます★

 

しっかり照射し、完成したお車がこちら!!

jeepリミテッドコーティング

いかがでしょうか(。´・ω・)?

写真では伝わりずらいのが残念ですが、施工前に比べると一段と輝きが増しました!!

実際に施工している現場や車を直接見ていただく事も可能ですので、気になる方は是非一度工場見学にいらして下さい★

また、当店自慢の営業スタッフが皆様のお車の悩みを解決いたします(`・ω・´)

 

最後に関連コラム載せておきますので、参考にしてください!

ガラスコーティング後にワックスは正しい?

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました☆*

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