日産 アリア アイキャッチ

施工責任者:工場長

担当:カーコーティング/プロテクションフィルム/カーフィルム3部門統括

氏名:落合修明(おちあい なおあき)

カービューティーアイアイシーの工場長として、カーコーティング・プロテクションフィルム・カーフィルム施工全体の品質管理と現場統括を行っています。私が施工において最も大切にしているのは、「とにかく細部にこだわること」。「神は細部に宿る」という代表の言葉を胸に刻み、その考え方を現場で体現することを信条として、実直に歩んできました。

商材を売ることを目的とするのではなく、お客様一人ひとりのニーズやお悩みに親身に寄り添い、最適な選択肢を共に考えること。大切な愛車をお預かりする以上、品質や仕上がりに一切の妥協は許されないと考えています。

現場では、常に仕上がりに目を光らせると同時に、スタッフへの指導にも力を注いでいます。それは叱るための厳しさではなく、技術と想いを次世代へと繋いでいくための、愛を込めた熱のある指導です。

「任せてよかった」と心から感じていただける施工を通じて、安心と高品質をお届けし、お客様のカーライフを長く支え続けていきたいと考えています。

東京都・千葉県カーコーティング専門店のカービューティーアイアイシーです。
東京都中央区よりお越しのK様の日産アリアnismoにカーコーティングを施工いたしました。

施工内容

SystemX DiamondSS(ボディコーティング)
SystemX Glass(ウインドウコーティング)
SystemX WHEEL(ホイールコーティング)

日産アリアnismoにカーコーティング

お預かりの日産アリアnismoにSystemXを施工いたしました。SystemXは高性能なセラミックコーティング剤で、汚れや化学物質に対して優れた耐久性を発揮します。

日産アリアnismoの特徴

日産アリアnismoは、日産が開発した100%電気自動車(EV)で、2020年に発表されました。日本では2022年から本格的に販売されており、電動化が進む自動車市場において、日産の新しいフラッグシップSUVとして注目されています。
日産の最新運転支援技術である「プロパイロット2.0」が搭載されています。 高速道路でのハンズオフ(手放し運転)を可能にするシステムで、一定の条件下ではドライバーがハンドルから手を離して運転できるため、長時間ドライブの負担を大幅に軽減します。
日産アリアnismoは、先進的なEV技術を楽しみたい人や、SUVの快適性と高級感を求める人に最適な1台です♪

 

花粉や黄砂対策にウインドウコーティング

日産アリアnismoにはオプションでウインドウコーティングのご依頼をいただきました(^^♪
これからの時期は花粉や黄砂がとても飛来します。
花粉や黄砂は、雨と混ざると粘着性が増し、窓ガラスにこびりついてしまいます。 特に乾燥した後に放置すると、ガラス表面にこびりついて洗車では落ちにくくなってしまいます。
ウインドウコーティングを施工することで、汚れが付きにくくなり、付着しても簡単に落とせるようになります。 視界をクリアに、安全運転をサポートしますので、これからの季節にぜひおすすめです(^^)/

日産 アリア カーコーティング 施工完了3

参考動画:【工場見学・設備紹介】

カーコーティング施工後の洗車頻度について

カーコーティングを施工することで防汚性効果が向上しますので、カーコーティング施工後の洗車頻度について簡単にご説明します。

ガラスコーティングを施工した車を青空駐車している場合、理想的な洗車頻度は1~2週間に1回です。 天候の影響もありますが、汚れがボディに付着したまま雨にさらされると、シミとなり固着しやすくなります。 時間が経つほど落ちにくいため、定期的な洗車を心がけましょう。

ガラスコーティングを施工した車を屋内に駐車している場合、洗車の目安は2~4週間に1回が理想的です。 青空駐車と比べて汚れが付きにくく固着しにくいため、洗車の頻度はやや少なくなります。しかし、屋内駐車場であっても、ボディに汚れが付着したまま雨にさらされるとシミが発生する可能性があります。

詳しくは下記記事ご参照ください(^^)/
参考記事:ガラスコーティング後の正しい洗車頻度|洗車機の利用や施工直後の注意点も解説

日産 アリア カーコーティング 施工完了

日産 アリア コーティング ホイール

日産 アリア カーコーティング 施工完了2

東京都中央区よりお越しくださいました日産アリアnismoのオーナー、K様。
この度は大切なお車をお任せいただきありがとうございました。

中央区のカーコーティング・ガラスコーティング施工事例はコチラ
日産 コーティングはコチラ

素敵なカーライフをお過ごしください(#^^#)

この記事をシェアする
SNSをフォローする