新車アバルト595 シルトマットグラッテ4層コーティング

東京都・千葉県カーコーティング専門店カービューティーアイアイシーです。

今回は、群馬県吾妻郡よりお越しのK様の新車アバルト595に《シルトマットグラッテコーティング》を施工いたしました。

この度は、大切な新車のコーティングを我々にお任せいただき、誠にありがとうございます。

今回の施工内容
・バリアタフホイールコート
・給油口ステルスフィルム

シルトマットグラッテ4層コーティング以外にも、ホイールコーティング、給油口にプロテクションフィルムも同時施工させていただきました♪

K様、大切な新車のコーティング施工を当店にお任せいただきありがとうございます(*´▽`*)♡

 

マット塗装専用のコーティング

今回施工させていただきました、シルトマットグラッテコーティングは当店のハイブランドコーティングシルトグラッテコーティングマット塗装車専用のコーティングとなります。

独自のセラミックのナノテクノロジーで開発され、2021年11月に取り扱いを開始したばかりの新商品となります(*^^*)♡

マット塗装の人気は右肩上がりで、従来のコーティング剤を施工してしまうと折角のマット塗装に不要な艶が出てきてしまいます。。。

しかし、シルトマットグラッテコーティングは専用コーティング剤となっているため、
マット塗装が失われる事はありません!!

下記コラムにて、マット塗装のコーティングについてご案内しておりますので併せてご覧ください★

コラム:マット塗装(艶消し)の専用コーティングならIIC

 

シルトマットグラッテコーティングとは、、!?

その1)
セラミックの重ね塗りによる強固な被膜の形成

最大4層まで重ね塗りが可能となり、重ね塗りをする事で塗装が強くなりシミや色あせなどから長期間保護します。

その2)
高い防汚効果超撥水性被膜の形成

シルトマットグラッテコーティングは超撥水性被膜を形成するため、ボディーに汚れが付着しても水洗いで簡単に落とせるようになります。

これで日々のお手入れも格段に楽になりますね(^^)

当店YouTubeにて、SCHILDマットグラッテコーティングの動画がございますので是非ご覧ください☆彡

 

YouTube:マット塗装のルノーアルピーヌにマット専用コーティングSCHILDマットグラッテコーティング

 

施工後は専用のクリーンブースにて即座にお車を乾燥させます。      

 

コーティング施工後のお写真がこちら(^^♪

 

 

いかがでしょうか(。´・ω・)?

マットの質感を崩さず、コーティングができたのではないでしょうか。

また、マット塗装はメンテナンスが非常に難しいと言われておりますが、
このようにしっかりとコーティングを施工する事によっていつまでも美しい状態を保つ事ができます٩( ”ω” )و

よろしければ下記のコラムも併せてご覧ください♪

車のコーティングをした後に絶対やってはいけない5つの事

 

最後までご覧いただきありがとうございました★*

 

ご依頼の前にまずは工場見学を

工場見学


ガラスコーティングの無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にどうぞ♪

本日は弊社商品にご興味をいただきまして、誠にありがとうございます。

スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。

◆歓びが、輝き続ける。◆

(株)CAR BEAUTY IIC (カービューティーアイアイシー)

千葉県市川市田尻1-3-9

047-378-9019

新車アバルト595 シルトマットグラッテ4層コーティング
新車アバルト595 シルトマットグラッテ4層コーティング
新車アバルト595 シルトマットグラッテ4層コーティング
新車アバルト595 シルトマットグラッテ4層コーティング

ご依頼の前にまずは工場見学を

工場見学


ガラスコーティングの無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にどうぞ♪

本日は弊社商品にご興味をいただきまして、誠にありがとうございます。

スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。

◆歓びが、輝き続ける。◆

(株)CAR BEAUTY IIC (カービューティーアイアイシー)

千葉県市川市田尻1-3-9

047-378-9019

施工管理スタッフ
落合 修明

氏名:落合修明(おちあい なおあき)
役職:取締役技術部長
専門:カーコーティング・バイクコーティング・デッドニング
カービューティーアイアイシーに入社してからひたすら技術を磨き、わずか1年で工場長(部長)へ就任。その後も積極的に技術力を磨き、技術開発や部下指導に力を入れ多くのお客様の豊かなカーライフを作りだしている。商品の仕上がりには一番厳しく基準の品質をクリアするまで何度もやり直しをさせるほど技術へのこだわりが強い。